2009年12月19日
2009年御礼の旅
久しぶりの更新です
毎日、仕事して余裕が持てませんでした
今日は、母を初めて沖縄に連れて行きます
前から企画していて、今日は何だか、いつも一人で行く感覚と違うワクワク感があります
自分が住んでいた場所を母に見せてあげたかった
友達とか行きつけとか、僕自身が住んでた形跡みたいなのをね
会社の人たちにもたくさんお土産を買うつもり
東京、現地沖縄、いろんな人たちに感謝する旅になりそうです
あっ!そうそう
ケータイを買い替えたので、今は慣れなくて少々打ちづらいです
新しいケータイで、またいろんな写メ撮りたいな
毎日、仕事して余裕が持てませんでした
今日は、母を初めて沖縄に連れて行きます
前から企画していて、今日は何だか、いつも一人で行く感覚と違うワクワク感があります
自分が住んでいた場所を母に見せてあげたかった
友達とか行きつけとか、僕自身が住んでた形跡みたいなのをね
会社の人たちにもたくさんお土産を買うつもり
東京、現地沖縄、いろんな人たちに感謝する旅になりそうです
あっ!そうそう
ケータイを買い替えたので、今は慣れなくて少々打ちづらいです
新しいケータイで、またいろんな写メ撮りたいな

2009年10月31日
やって来ました☆伊勢崎オート




…でも、交通の便が悪すぎ
タクシーで来ちゃったし
無料バスが2本しかないし


ビールとか売ってる売店も少ないし



川口や船橋と比べて、トラックの観覧スペースが広い感じ

いつかは、ナイターでまた来たいけど、やっぱ遠いです

スピードワゴンのライブやってましたね〜
ネタより、トークが良かった!?
2009年10月18日
結婚するってことは!?


東京に帰って1年余りで、逆ホームシックみたいなのもあったけど、今の彼ら達を見たらもっと奮起して見習わなきゃいけないし…
今住んでる場所でちゃんと頑張ってるなぁって思った
夫婦の絆の強さに微笑ましい感じもしました
友達には今回、本当に感謝してます
それと改めて結婚が羨ましくなったかなぁ…
お互いガンバローね〜
2009年10月18日
2人の亮くん


ちょっとさぼってました
今は名古屋に来てます。名古屋には2人の亮くんがいて、沖縄時代の元同僚の亮くんはこの度結婚して、そのお祝いに

月光荘にいた亮くんは、今はデパートでアパレルの仕事をしてました

2人とも年下なんだけど、ものすごく大切な友達
それぞれに成長して逞しかったし、同僚の亮くんの奥さんも何だかんだで絆が強いんだなぁって嬉しくもありました
それぞれにおごってもらっちゃってね…

お金じゃないけど、何だか急に来たのにホントに本当に嬉しかったです
「結婚ってなぁに!?」って訊いたら、いろいろあっても“この人しかいない”ってところに落ち着く、理屈じゃないとこやモノ、オーラがあるんだよと
確かにそうだと思います
人は好きになるけど、そういったビジョンがない僕にとっては改めて結婚に憧れたし、いつでも恋はして行きたいなぁって思った

月光の亮くんも結婚して、引き締まったような感じ
似合う服装を選んでくれました(写真)
2人ともありがとう!!
2009年09月24日
なんだかなぁ


預かっていた川口署の人は8月下旬の落とし物として扱ってたけどなぁ…
8月はオートレース場に一度も行ってないし、「7月12日に落としました」ってちゃんと伝えたんだけど…

…なんだかなぁ
警察も拾い主さんも悪い訳じゃないけど釈然としないですわ
落とし癖がある僕だけど、この一件でかなり勉強になりました

2009年09月13日
TECH☆NOKO・35

WIRE行ったら燃え尽きちゃったのかも
2009年
電気グルーヴ「20」より
1曲目.「電気グルーヴ20周年のうた」DISC1.41:11
(初回盤)
DISC2.58:54
DVD.18:17
電気グルーヴの結成20周年アルバム

…8年前、メジャーデビュー10周年のを出したけど
初回はカラオケとPVのDVD付き
電気のファンは僕も長くやってるけど正直、歌詞は二の次

オカルトや下ネタとか歌詞にあるけど、敢えて意味のない歌詞の方が世界感が出て良い…みたいな

ギャグっぽい曲も、実は実力の裏返しじゃないかと勝手に思っちゃいます

80年代の“シュビデュワ〜♪”な歌謡曲的な歌あり、90年代の“エイベックスのテクノ”っぽい曲もあり
最近流行りの声加工した曲もあり
「厄年過ぎても、電気は変わってなくて、何だかホッとしたなぁ」と、思わせてくれました



2009年09月06日
セピア色のあら煮

「セピア色のあら煮
〜輝く栄光に彩られ〜」
を、観に行って来ました

学校の同窓会を舞台にした群像劇
過去の過ちや偽りも、年月経って浄化されて絆を結ぶ…的なお話(説明下手かも…)

彼の芝居は友達としてじゃなくても、良い意味で熱くて受け入れやすい、親しみやすい演技だなぁと

テーマが「青春時代」っていっても青臭くなくて、がむしゃらでも不器用でもその時の自分を褒めてあげたいなって想わせてもらえたようで

受け止め方が様々で、いつもアンケートにはまともな感想を書けていないんだけど、僕も彼の劇団のファンになりましたね
良かった良かった


2009年08月30日
桜〜吹雪の〜

疲労感より達成感のが強いですね
毎年こんな感じ
テクノは15年以上聴いてきて、やっぱりこの音楽だなって、本当に改めて思った

この2年間で様変わりして、いろんなこと我慢してきて良かった
また頑張ろうって、大げさだけど思いました
SEE_YOU_NEXT_YEAR!!
WIRE10!!
2009年08月30日
横浜アリーナの床で寝る

うたた寝くらいかな
あんなに音、ガンガン鳴っているのに寝れちゃうのは“カラダ”の高揚感より“体”の疲労感の方が勝るから
背中が床に張り付いてしまう感じ
ちなみに今は大トリのDJですが、まだ続いてます

2009年08月30日
また撮っちゃいました

すでに睡魔と戦う時間に入りました
いやぁ、でも楽しいな〜
僕は去年の琉球ディスコの年越し以来のテクノだから、感動もひとしおです
音、照明効果、お客さんのボルテージ、みんなでWIREを盛り上げてる感じ

2009年08月29日
TECH☆NOKO・34

まだ今年のコンピCD買ってませんが…
本当は今日、プレパーティーが渋谷でやってるんだけど、仕事疲れで結局行けず、明日にパワー温存です

今回は直前もあって、ユニットとしては出ないけど電気グルーヴの曲をチョイスしました

電気グルーヴ
99「虹(RMX_WIRE99_Radio_Edit)」
00「Wire.Wireless(Radio)」
01「Nothing's_Gonna_Change(Lexy_&_K-paul_Remix_Edit)」
08「Shounan_Acid」
ちなみに、ここ最近の電気のアルバム3枚もまだで、並びに'99年のコンピCDも当時買ってませんでした

最近買わないうちに、欲しいのがたくさん出ちゃいました

電気はやっぱり、ライヴのパフォーマンスが楽しいですね〜



瀧さんがインベーダーだったり、富士山だったり、スキンヘッドだったり

卓球さんと瀧さんになってからは、歌ものは減ったけどフレーズや抽象的な曲調が多いかなぁと

'99年の「虹」を聴くと、WIREの10年の長さと速さを感じるし、最初のワクワクした気持ちが蘇ってきて、早く明日が来ないか…と思いますね

2009年08月23日
TECH☆NOKO・33

仕事終わって、さぁ寝ようか…って時間に始まるから、毎日寝不足です
Beroshima(Frank_Muller)
00「WWW.(Robot_Mix)」
02「Love_Train」
(卓球さんとコラボ)
03「Higher_On_Wire_2003」
04「Dance_The_Machine(Chicago_Version)」
05「FireWire」
06「Corazon」
07「Horizon(Original_Mix)」
08「Wire_Empire」
ベロシマこと、フランク・ムラーは8年連続9回出場の準レギュラー
確か、うち2回はライヴ出演だったと思います
今年はライヴみたい
ベロシマの名前も、ベルリンと広島からとったくらい、大の親日家
元は機械工作の仕事をした後、DJになったみたい
エレクトロ系で、ボーカル曲も多い印象があります
“もっともっとぉ~”って日本語詩がお茶目
ウエストバムが出ない今年のWIREは、彼が良いバイプレイヤーになってくれると思います
楽しみ
2009年08月16日
TECH☆NOKO・32

今日一日、遊んでヘトヘトだけど何とか
Joris_Voorn
05「Club_Wire」
06「Mpx309」
07「A_Thousand_Lost_Souls」
08「Minor(Rejected_Bling_Bling_Mix)
ヨリス・ヴォーンは、'05から今年で5年連続出場のオランダ・ロッテルダム出身、若手アーティスト

曲調は、僕には保守的に聴こえてしまい、しかもライヴセットの出演が主なので、正直あまり印象が…

でも、100曲もの曲を揃えたミックスCDを出したり、デトロイト、ミニマム以外にもトランスやハウスも取り入れたりで、実は…

(というか、本当は、)革新的で独自性のあるDJなのかもしれない
解説を読む上で
28日のプレ・パーティーにもどうやら出演するようで、まだ行くか迷っているけど、きっと捉え方が変わるかもなぁ

2009年08月10日
ハッピー・アゲイン

「碧いうさぎ」がヒットしたとき、自分にまたブームが来て、当時買えなかったCDアルバムを中古でたくさん買えたときは嬉しかったな。
今回の件は、今はそれほど応援してなかったけど、やっぱりすごくショックでした。解釈が大人である自分と、小学五年生の自分の部分が両方あって

公人としてのモラルとかいろいろあるけど、“逃亡”や“容疑者”とか、テレビで活字が躍っていて、それがいまだに結びつかない感じで一番ショックというか…。
今CDを聴いてもそれぞれ、歌の持つチカラが本当に大きくて良くて、すごく丁寧に歌っていたから曲にもパワーがあったように思います。
タレントに復帰しなくても、今は反省して真っ当に生きて欲しいです。














